新開発のノンツイスト工法では、曲げ強度が従来工法より20%もアップ。

方向による強度変化もなく、使用する部位によって影響されずに、幅広く使用することが出来ます。

また、所定の強度以下にならないように、太い柱材を使う必要もないため、安価で耐久性の高い柱材を安定して供給することができます。

愛知県工業技術センターでの試験結果
NON-TWIST
比較例
荷重面
最大値
70.6
64.0
59.9
56.5
最小値
65.4
53.4
51.6
48.5
平均値
68.1
58.7
55.8
52.5
試験方法: スパン(1680mm)中央集中荷重 JIS Z21019曲げ試験


 

 
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